広島もみじの冒険日誌 in Sweden


カテゴリ:ドイツ旅行、滞在( 17 )



ベルリン最終回:記憶

いまさら、になってしまったベルリン旅行記、今回が最終回です。

今回の旅行で絶対に行きたかったところ、ペルガモン博物館。
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「ドイツが世界に誇る一大考古学博物館」といわれるだけあって、建物(ギリシャ神殿形式)も中身も壮大なスケール。入ってすぐに、こんな展示があります。
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ゼウスの祭壇。発掘されたものをここで組み立てたそうです。左右奥に展示室が続きます。

この巨大な博物館のなかで、一番見たかったもの、古代バビロニアのイシュタル門です。
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なぜ見たかったかという理由は、中学生のとき発売されてすぐに読んだ本、『盗まれた記憶の博物館』(ラルフ・イーザウ著)に由来します。

記憶から失われたものが生きる国《クワシニア》。その国と現実世界の「次元のはざま」にあるのが、イシュタル門だったのです。

読んでいる当時はその門の展示が実在するとは知らず、歴史の資料集で写真を見たとき、実際の博物館をモデルにしていたんだと、初めて気が付きました。以来、行ってみたかった場所のひとつ。

この作者ラルフ・イーザウは他にも『ネシャン・サーガ』といファンタジーシリーズも書いています。私の好きな作家ミヒャエル・エンデが見出した、ということで読んだのがきっかけですが、すっかり夢中になって読んだのを覚えています。今読んでもきっと、面白いだろうな@


博物館を出た後向かった先は、ベルリン・フンボルト大学。
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名前がかっこいいだけでなく、著名な卒業生や教授がたくさんの、名門大学です。
入って正面にはカール・マルクスの言葉が刻まれた壁、初代学長には『ドイツ国民に告ぐ』のフィヒテ。アインシュタインも教鞭をとったようです。こんなところで勉強すると、すごく意欲がわきそうです。


旅行に行ったときのベルリンはクリスマスシーズン真っ盛り。
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にぎやかなクリスマスマルクトに、きらきらのイルミネーション。
ヨーロッパで最大級のデパートKaDeWeにも行ったり、しばらく学生の町ルンドで都会の喧騒から離れていた私たちはおおはしゃぎでした@


ベルリンでの4日間を終え、飛行機でデュッセルドルフへ。

離陸して見えた街の光を見下ろした途端、大都会の姿は雲に覆われて見えなくなりました。
見えるのは、街の明かりに照らされた雲のじゅうたんと夜の闇。

旅の思い出を、記憶の中にしまいます。
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by Hiroshima-Momiji | 2008-02-03 03:17 | ドイツ旅行、滞在 | Comments(3)


ベルリン④新旧の建築が共存する街

ベルリンには、前回の日記(ベルリン③)に登場したソニーセンターを始め、個性的な建築物がたくさんあります。
重厚な古い歴史的建造物もあれば、都会らしい奇抜で新しい建築も。


まずは、連邦議会議事堂。重厚な建物の屋上に、モダンなガラスのコラボレーション!
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↑スケールの大きさを表現している友人

ドームに登ってみました!
入場無料ですが、入るには空港のようなセキュリティーチェックを受けます。
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ドームにらせん状に作られたスロープを登って、屋上まで行くことが出来ます。
まるで近未来の風景のようです。

スロープは上りと下りで別々。日本にも、こういう形式の階段がある古い建物があるはずなのですが、何だったか思い出せません。


ポツダム広場に向かう途中、こんな広場が。
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似たような建物と灰色のコンクリートが延々と並ぶこの風景は、ミヒャエル・エンデの『モモ』という本を思い起こさせました。

人生の楽しさを忘れ、能率ばかり求めるようになった人間たちの社会に、まったく同じ形をした灰色のビルが、続々と建っていった…そんな場面でした。


戦争の惨禍を刻んだ、カイザー・ヴィルヘルム記念教会。
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第二次世界大戦で受けた被害をそのままにし、戦争の悲惨さを伝えています。塔が先までないのも、穴が開いているように見えるのも戦争で受けた被害。原爆ドームと違って中に入ることができ、中の展示室を見ることができます。


同じく戦争の被害を受け、こちらは立て直された、ベルリン大聖堂。
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ベルリン最大級の大きさを誇る、ネオ・バロック様式の聖堂。再建が1993年と新しいせいもあってか、とっても綺麗です。

天蓋は必見!
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ひとつの街の中なのに、一歩足を踏み入れるだけでまったく別の世界が広がる。
そんな面白い建築物が、ベルリンの都市としての魅力を、さらに増しているのかもしれない。
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by Hiroshima-Momiji | 2008-01-13 06:05 | ドイツ旅行、滞在 | Comments(2)


ベルリン③激動の歴史、東西分裂の過去と今

ドイツのシンボル、ブランデンブルク門。
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東西分裂当時、この門のあたりに一番にベルリンの壁が登場し、東西分裂の悲劇の象徴ともいえるそうです。

この門の周りずらっと、物々しく軍隊が並んでいた分裂時代。
いま、その面影はなく、クリスマスツリーが広場に飾られたり、人々が楽しそうに歩いていたりと、平和な光景が広がっていました。

ポツダム広場。残されたベルリンの壁の一部が、今でも人々に歴史を伝えています。
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分裂当時、ここで世界が区切られていたのか、と思うと感慨深いです。

ポツダム広場は、20世紀初頭、ヨーロッパ一、人が集まると言われる繁華街でした。
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東西分裂を経て今、広場の周りには近未来的な建物が立ち並び、”新生ベルリンの「へそ」”とも呼ばれる程、再び生き生きとした場所となっています。

中でもシンボル的存在なのが、ソニーセンター。
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ドームのような大きな天井は、屋根の下にいるのに、屋外にいるような、不思議な気持ちにさせます。


発展、大戦、東西分裂という激動の歴史を経て、ベルリンはどんどん進化している。
悲しい過去と持ちながら、時代の先端に向かって前進するベルリンの、底から湧き上がるようなパワーを感じました。
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by Hiroshima-Momiji | 2008-01-04 07:04 | ドイツ旅行、滞在 | Comments(9)


ベルリン②サン・スーシ宮殿

ベルリンから電車で30分ほどの町、ポツダム。
ポツダム会談で有名なここには、ロココ式の最高傑作と言われるサン・スーシ宮殿があります。
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フリードリヒ2世が避暑地として作らせたこの宮殿。真冬に避暑地に行くなんて、どんなに寒いだろうかと覚悟は決めてきましたが、雪までちらつきかなり寒い日でした。
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春や夏に来たら、もっと緑がきれいなのでしょう。

Sans Souci とはフランス語で「憂いの無い」という意味。
それにしては、屋根を支える巨人たちの表情がつらそうに見えるような・・・。
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中は撮影禁止でしたが、素敵なゲストルームがたくさんありました。

広ーいサン・スーシ公園の敷地を横切って新宮殿へ。
「中国茶館」など、面白い建物がちらほら。
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新宮殿。
大王は出来に満足していなかったそうですが、中はなかなか個性的で面白かったです。
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天然の貝を壁いっぱいに埋め込み、自然の中にいるような装飾を施した「洞窟の間」。
今まで行った建物で、こんな変わった部屋はありませんでした。元地学部員の心がよみがえります。
柱の石をよく見ると化石があったり、滝を模した装飾が本物のように見えたり、一見壁のように見えるところにドアがあったり…仕掛けいっぱいのようでわくわくしちゃいました。

他にも大理石でできた豪華なホールなど、見所がたくさんありました。


宮殿を出たら外はもう真っ暗。
凍えながらポツダム駅まで戻り、待望のfika!(フィーカ、お茶の時間)
スウェーデンでは見つけられなかった、大好きなシュークリームを食べました♪♪
旅は明日もつづきます。
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by Hiroshima-Momiji | 2007-12-27 07:44 | ドイツ旅行、滞在 | Comments(7)


ベルリン①舞姫の舞台へ

12月18日、午前5時半。
呼んでもらったタクシーに乗り込み、ひろこちゃんと二人旅の始まり。

目指すは森鷗外が官費留学生として若き日を過ごした街、ベルリン。 小説『舞姫』の舞台。

ウンター・デン・リンデン通り。
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「菩提樹下と訳するときは、幽静なる境なるべく思はるれど、この大道髪の如きウンテル、デン、リンデンに来て両辺なる石だゝみの人道を行く隊々の士女を見よ。」

この一節に登場する通りに、ずっと来たいと思っていました。ドイツに着いたばかりの志高い主人公豊太郎、きっと鷗外も同じく見たであろう、剛健さと華やかさ両方の魅力を備えた通り。

この通りからさほど遠くないところに、鷗外が始めに住んだアパートがあります。いまは「森鷗外博物館」として、訪れることができます。
ここが鷗外の住んだアパートの入り口。他の階はふつうのアパートとして、住んでいる人がいるようです。ベルを押してオートロックを開けてもらいます。
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どの部屋をつかっていたのかははっきりしていないそうですが、2階の一室に実際使われていた家具とともに、部屋が再現されていました。
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マリエンヌ教会。
豊太郎と泣いていたエリスが出会う場所。
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ベルリンの街は、ルンドよりもずっと寒く、体の芯から凍りつくような寒さでした。
こんなに冷え込んだら、人肌恋しくなってしまうのだろうな、と思いました。

凍てつく寒さの中、豊太郎を待ちながらひたすらむつきを縫うエリスの姿が、脳裏に浮かぶようでした。
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by Hiroshima-Momiji | 2007-12-27 04:17 | ドイツ旅行、滞在 | Comments(2)


コペンハーゲンの町はクリスマスモード

エクスカーション最終回

クロンボー城を見学した後、電車に乗ってコペンハーゲンへ。
ヘルシンゴー駅の入口。デンマーク鉄道のロゴDSBがこんなところにあっておしゃれ。
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ヘルシンゴーから電車に揺られること約50分。デンマークの首都、コペンハーゲンに到着!

Riz Razというベジタリアンレストランで昼食。
このレストランは有名なようで、他の授業のエクスカーションでも行ったらしいし、コペンハーゲンに留学中のなつこちゃんも連れて行ってくれました。

向かいのテーブルには日本人グループが。尋ねてみると、アンデルセングループの新入社員研修の方でした!アンデルセンは広島本社の会社で愛着がある上、前の週にネットで企業研究をちょっとしていたとき、社員研修がデンマークなのかー、と感慨深く見ていた直後だったので、この偶然にとても驚きました。

ランチ後、さらに歩いて街中へ行くと、こんなポスターが。
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Her må kysses(Here you may kissここでキスするのよ!)と書いてあります@

国立美術館を見学したあと、今回の遠足で仲良くなったみんなでカフェへ。
その後、デンマーク人・ドイツ人・カナダ人の留学生と6人でチボリ公園へ行きました。

チボリ公園はクリスマスマーケット中で、イルミネーションがとてもきれい!
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今回のエクスカーションメンバーで、事前に友達になっていたのは0人。
たった一日だったのに、人数の少なさもあってかみんなすぐ仲良くなって、修学旅行のような仲間感を覚えました。
あれから3週間。フィンランド人の女の子の家に遊びにいったり、チボリのメンバーでルシア祭を見に行こうと誘われたり!!遠足の一日だけでは終わらない友達ができて、とても有意義な遠足でした◎
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by Hiroshima-Momiji | 2007-12-12 09:04 | ドイツ旅行、滞在 | Comments(3)


ローマ遺跡、クサンテン

父がどこか連れて行ってくれるというので、クサンテンというところに行きました。

名前を聞いて、当日までてっきり美術館の「クサン展」という展示を観にいくのかと思っていたら、地名でした@

クサンテンへは、デュッセルドルフから車で1時間弱。
古代ローマ帝国がライン川まで拡大していたときの前線基地だった町です。
当時はイギリスも半分くらいローマ帝国に入っていました!

遺跡たち。
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円形劇場。
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私の影が映ってなかったらいい写真なのに!(笑)

この遺跡からちょっと離れた場所には、教会もありました。
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ステンドグラスの光がすごくきれい。

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ぽかぽかと天気がよい日曜日。
たくさんのドイツ人がのんびり観光しに来ていました。
父によると、天気のいい日にドライブして、こんなのんびり落ち着いた街をぶらぶら観光するのは、ドイツ人の理想的な休日の過ごし方だとか。
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by Hiroshima-Momiji | 2007-10-16 22:32 | ドイツ旅行、滞在 | Comments(4)


9月10日~のほほんのモーゼル川~

今までの観光名所とは一味違った、少しマイナーな(といってもドイツ人にとってはメジャーなのかしら)ところに行ってきました。

モーゼル川沿いのまち。

コブレンツ。
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ライン川とモーゼル川のちょうど交わる地点に位置しているこのまちは、なんかのほほんとした感じのまちでのんびりとできました。


エルツ城。
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谷の中にあるかわいらしいお城。
ノイシュバンシュタイン城とは雰囲気が全く違います。
こんなにすてきなのに、意外と知られてないみたい。。


その後モーゼル川沿いの小さなまちでティータイム。
ケーキがすっごくおいしくて、しあわせな一日でした◎
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by Hiroshima-Momiji | 2006-09-29 01:16 | ドイツ旅行、滞在 | Comments(0)


9月9日~ケルン大聖堂―まっすぐ、まっすぐに天まで~

父の先輩のA倉教授がデュッセルドルフまでいらっしゃいました。

みんなでケルンへ。


世界遺産、ケルン大聖堂。
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とてもじゃないけどこの近さでは全体を撮れないほど、高い!

まわりはとってもにぎやか。
大道芸人さんがたくさんいらっしゃいました。
へんな騎士の銅像・・・?

と思いきや、コインを入れるとパフォーマンスをしてくれます♪
父は一緒に写真を撮りました@


いよいよ中へ。
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細かい細かいステンドグラスに、ひたすらまっすぐの柱を見ていると、がんばってなんとか神に近づこうとしてた、ちっぽへな人間の大きな望みをひしひしと感じました。 このゴシック式の建物は、権威主義そのものです。



大聖堂の上にも登りましたー◎

らせん階段は、ずっとずっと続いて終わりのないように思えます。
やっと到着!
世界遺産があるのに、街は威厳がない、なんか不思議な感じでした。
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by Hiroshima-Momiji | 2006-09-19 00:21 | ドイツ旅行、滞在 | Comments(4)


帰国と、帰省

本日帰国しましたー。

空港に着いたとたん、ジャパニーズ!な感じがしました。

なにが日本っぽさを形作ってるのか。
日本人?日本語?ごちゃまぜな風景?
そんな簡単な言葉だけでは言い表せない感覚です。

とにかく、やっぱり日本は落ち着くー◎


数日広島の実家で過ごす予定です。

これから旅行の記録を更新していきますね☆
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by Hiroshima-Momiji | 2006-09-15 23:45 | ドイツ旅行、滞在 | Comments(3)

    

留学時代に知り合った彼と国際結婚し、2012年夏からスウェーデンに住んでいます。現在、ルンド大学で法律勉強中!スウェーデンでの生活、大学のこと、日常生活、猫、オケでの活動、旅行などについて気ままに綴ります。
by Hiroshima-Momiji
◆About me◆
広島県出身。スウェーデン南部のルンド在住。現在2回目の大学生。

《経歴》
2014秋- ルンド大学法学部 (Juristprogram)へ進学、在学中
2012.7 スウェーデンへ移住
2010-2012.6 銀行勤務
2010 早稲大学国際教養学部卒
2007-2008 ルンド大学(交換留学)

《家族》
夫Erikと猫のルドルフ

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